たぶん愛きっと愛
2009大河の記事タイトルは「たぶん愛きっと愛」にしました。毒があっても愛があるはず。たぶん…(自信はない)。
*せっかくおにぎりもってってあげたのにあのクソガ…じゃない、小与六ったら、「こんなところに来とうはなかった!」って…主を主とも思わない子供の残酷さでバッサリとひぐちカッター!…きーくん(きへいじ)、不憫(T_T)
*「わしは好かれておりませぬゆえ…」(←台詞うろおぼえ)5歳児に片思いのきーくん…。うわーん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
*5歳児が無事雪山を下りられたのにびっくり。無理だろう。そして追い返す母上様。気持ちは分かるけど、そのままつっかえしたら普通、死ぬよ!Σ(゚д゚lll)アブナッ !
*おんぶおばけ小与六。まあ、二人ともご満悦でめでたしめでたし…って言いたいところだけど、正直、これだけのエピソードだと、主従の絆の深さを感じさせるには弱いような…もう少し子供時代を描いてもいいんじゃないかと思うんですけど…小与六もいい感じだし、きーくんかわいかったのに…。まあ、いいか(-_-)
*ぶっきーの与六はなんだか爽やかでマブシすぎ…おばちゃんなんだか目が痛い…。
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